【驚異の50タイトル超え】Ukiyo StudiosがBitSummit PUNCHに出展する全7ブースを紹介〈Steamページ網羅〉

Ukiyo Studiosは世界中のディベロッパー&パブリッシャーと手を組み、全57タイトルをひっさげてBitSummitに出展。

下記が出展ブースの一覧です。

  1. Ukiyo Studios
  2. Critical Reflex
  3. New Blood Interactive
  4. tinyBuild
  5. NZ CODE
  6. Screen Australia
  7. Black Lantern Collective

総勢7つのブースは、 カラフルなプラットフォーマーやスピード感溢れるレースゲーム、情緒溢れるミステリーや心をかき乱すホラータイトルまで何でも取り揃えています。

加えて、『Tanuki: Pon’s Summer』を大々的にフィーチャーした「たぬき神社」や『Graveyard Keeper 2』を棺桶で寝そべりながらのプレイ体験、また実物ドアを使用した『No, I’m not a Humanのリアル体験ゲームなど、イベント会場ならではの数々の体験も。

以下は、各ブースで展示されるゲームのラインナップです。


Ukiyo Studios – 1F-A13ブース

タイムトラベルミステリー『Rain98』の最新デモ版では、ヘッドフォンを身につけて柔らかな雨音とlo-fiジャズのサウンドに浸れます。

雪山でゲレンデを滑走したい方は『HYPERyuki』でスノーボードをハイスピードでスタイリッシュに走らせ、お気楽ソリゲーム『Sledding Game』のプレゼントキャンペーンでキュートなカエルのお守りをゲットしましょう。

また、深淵に降り立ち探索を行う脱出シューター系RPG『VOID DIVER』の試遊や、『Shovel Knight』の制作を手掛けたYacht Club Gamesによる新作アドベンチャーで今月末発売の『Mina the Hollower』をリリース直前に楽しむことができます。

【出展タイトル】
Rain98 (レイン98)
Box Knight (ボックス・ナイト)
Mina the Hollower (ミナ・ザ・ホロワー)
Shovel Knight(ショベルナイト)
HYPERyuki: Snowboard Syndicate(ハイパーユキ:スノーボード・シンジケート)
VOID DIVER: Escape from the Abyss(ボイド・ダイバー:アビスからの脱出)
CRYMELIGHT(クライムライト)
We Took That Trip(ウイ・トゥック・ザット・トリップ)
Sledding Game(スレッディング・ゲーム)

また、ロックマンや星のカービィを遊んだ時のような懐かしさのあふれるアクション・プラットフォーマー『Kidbash』が今回世界で初めてプレイできます。ぜひ1F-D25ブースをチェックしてください。


Critical Reflex – 1F-A12ブース

Tanuki: Pon’s Summer』が、自転車アクション大好きで愛嬌たっぷりの郵便配達員ポン一色となった神社と共にBitSummitに帰ってきます。この「たぬき神社」に訪れた方には何と、かわいいポンの絵馬をプレゼントしてくれるとのこと。

ブース内には過去に東京ゲームショウやPAXで大好評だった、ドアののぞき穴から人間か来訪者かを見分ける『No, I’m not a Human 』をリアル体験できる実物ドアも登場します。試遊ゾーンでは、死の香りが漂うおぞましい謎に迫る『Inkblood』と『Cucina Stellata』のホラーミステリー2タイトルが日本初公開。

アクションが好きな方向けの『Altered Alma』と『Being & Becoming』のメトロイドヴァニア系2タイトルを含む数多くのゲームが体験できます。

【出展タイトル】
Tanuki: Pon’s Summer(タヌキ:ポンズ・サマー)
Grindset T.V.(グラインドセットT.V.)
Militsioner(ミリツィオネル)
Being & Becoming(ビーング&ビカミング)
Altered Alma(オルタード・アルマ)
Inkblood(インクブラッド)
Gimmiko(ギミコ)
Drowned Lake(ドラウンド・レイク)
Burden Street Station(バーデン・ストリート・ステーション)
Cucina Stellata ✦ Starred Cuisine(クチーナ・ステラータ✦スタード・クイジーン)
No, I’m not a Human(ノー、アイム・ノット・ヒューマン)
Buckshot Roulette(バックショット・ルーレット)
Mouthwashing(マウスウォッシュ)
Eclipsium(エクリプシウム)
Carimara(カリマラ)


tinyBuild – 1F-A20ブース

tinyBuildは今回、ブースを訪れた方がゲームの世界に完全没入できるよう全力を尽くしました。

ブース内では『Graveyard Keeper 2』のデモ版を何と棺桶の中で寝そべりながらプレイできます!!その他には、ゆったりした電子機器修理屋シミュレーション『ReStory』の作業台を再現したフォトコーナー、『SpeedRunners 2』の大会、他では手に入らないTinyBuildのガチャも用意されています。

【出展タイトル】
SpeedRunners 2(スピードランナー2)
Graveyard Keeper 2(グレイヴヤード・キーパー2)
ReStory(リ・ストーリー: 思い出修理屋)
Hull Rupture(ハル・ラプチャー)
Silent Road(サイレントロード)
The King Is Watching(ザ・キング・イズ・ウォッチング)
Hozy(ホージー)
Drill Core(ドリル・コア)
Potion Craft(ポーション・クラフト)


New Blood Interactive – 1F-A21ブース

New Blood Interactiveは今回、人気を博したレトロ風FPS『DUSK』を原作とするターン制ダンジョンRPG『Dungeons of Dusk』をひっさげてBitSummitに帰ってきます。

それともうひとつ、ファミコン風のポイント&クリックアドベンチャーと実写映像を融合した、アルゼンチン発の新作ホラー『Tenebris Somnia』が登場します。過去に『FAITH』を手掛け、当ゲームの制作監修を務めるAirdorf氏が来場します。ブースではTenebris Somniaのタトゥーシールも配っています。

【出展タイトル】
Tenebris Somnia(テネブリス・ソムニア)
Dungeons of Dusk (ダンジョン・オブ・ダスク)


NZ CODE – 1F-A05ブース

NZ CODEのブースでは、植物が異常繁殖した危険の溢れる街が舞台の新作サバイバルホラー『The Florist』、ローラーブレードやグラフィティを駆使して街の屋上でバトルを繰り広げるターン制タクティクスRPG『Canvas City』、仲間とチームを組んで戦場で弾薬の補充や基地の防衛を行う協力プレイが楽しめる『Mech Support』など、ニュージーランド発の多数のゲームタイトルを体験できます。

【出展タイトル】
Canvas City(キャンバスシティ)
The Florist(ザ・フローリスト)
How Was Your Day?(ハウ・ワズ・ユア・デイ?)
Ten Thousand Coins: The Golden Merchant(テン・サウザンド・コイン:ザ・ゴールデン・マーチャント)
Teeto(ティート)
Mech Support(メック・サポート)
Star Catcher(スター・キャッチャー)
Toroa: Skycall(トロア:スカイコール)


Screen Australia – 1F-A07ブース

Screen Australiaのブースでは、今回初のお披露目となるシーマンをカブトムシにしたようなおっさんの顔がついた甲虫たちの恋愛の世話焼きをするシミュレーションゲーム『Beetols They Do It』。

ひねりを加えたクラシックなアーケードパズルに斬新な仕組みと宇宙船解体工場を運営するキャンペーンモードを加えた『Jupiter Junkworks』を含む、オーストラリア発の多数のゲームタイトルを体験できます。

Management In Space(マネージメント・イン・スペース)
Ascent of the Last Colossus(アセント・オブ・ザ・ラスト・コロッサス)
Jupiter Junkworks(ジュピター・ジャンクワークス)
Dungeons and Dining Tables(ダンジョン・アンド・ダイニングテーブルズ)
Slumbering Woods(スランバー・ウッズ)
Nullstar: Solus(ヌルスター:ソラス)
Potions, Please! (ポーション、プリーズ!)
Beetols They Do It(ビートォルズ:へんてこ虫もやればできる!)


Black Lantern Collective – 1F-B06ブース

Black Lantern Collectiveのブースでホラーのスペシャリストたちがお届けするのは、世界初公開となる息もつかせぬほどの恐怖を味わえる最新タイトル『KOPERNICUS』です。

その他にも、アパートに墜落した地球外生命体との恋愛を楽しめるラヴクラフト的ラブコメディーシリーズの新章『Sucker for Love: Crush Landing』など、複数のホラータイトルの試遊ができます。

【出展タイトル】
・KOPERNICUS (コペルニクス)
Sucker For Love Crush Landing(恋する吸盤 恋の不時着)
HR: Human Remains(HR:ヒューマン・リメインズ)
Horripilant(ホリピラント)
No Players Online(ノー・プレイヤーズ・オンライン)


これらは今年のBitSummit PUNCHで体験できるもののほんの一部です。

イベントにお越しの皆さんはこの週末、ぜひUkiyo Studiosが展開するブースに遊びに来てください!そして世界中から集まった、現在開発中の魅力溢れるインディーゲームの数々をじっくり体験してください!

Ukiyo Studiosについて

Ukiyo Studiosは、ゲームディベロッパーやパブリッシャーによる世界各地のイベント出展をサポートするゲームマーケティング&PR会社です。

ゲーム業界の「黒子」として、多言語へのローカライズ、コンサルティング、事業開発、ゲームスカウト、グッズ展開等の支援も行っています。私たちはクライアントの時間とリソースがゲーム開発へと集中できるよう、「ゲーム開発外」で発生する業務を請け負う外部チームとしての役割を果たします。

最新情報をチェックしよう!